赤面女子のシリーズ第二弾。M男君の自宅を訪ねたのは責め経験ほぼゼロの4人、二の宮すずか・松本いちか・渚みつき・雫月心桜。照れてソフトタッチしかできなかった指先が、男の震える反応を前に痴女へ覚醒する。収録は243分。
二の宮すずか出演作「SKMJ-225」の作品情報
出演女優プロフィール

松本いちか
身長 153cm / B68 / Bカップ
松本いちかは、LIGHT promotion所属のAV女優です。公式プロフィールでは身長153cm、誕生日は2月19日と公表されています。2019年9月26日にSODクリエイト…
プロフィール・出演作 1,654件を見る

雫月心桜
身長 154cm / B75 / Cカップ
雫月心桜は、所属事務所C-moreの公式サイトにプロフィールが掲載されている女優です。公表されている生年月日は2001年2月2日、身長は154cm。出演作の情報だけでは見つけに…
プロフィール・出演作 81件を見るSKMJ-225の見どころ
- 焦らしの掟
- 「まだイッちゃダメ」と限界を見抜いたうえで究極まで寸止めするS性。許されない射精が、M男の願望をじわじわ炙る
- 照れから貪る側へ
- 最初は頬を染めて触れるだけだった4人が男の反応に火をつけられ、乳首舐めや顔騎で攻め手へ回る変貌の過程が軸
- 4人分の痴女図鑑
- 手コキ・足コキ・淫語と、ジャンルに並ぶ責めの手札を4人がそれぞれの流儀で繰り出す。推しの責め方を探す楽しみがある
SKMJ-225のあらすじ・見どころ
舞台はM男君の自宅。訪ねてくる女性たちはいずれも責めた経験がほとんどなく、最初は照れ笑いで軽く触れるのが精一杯。ところが男が身をよじり声を漏らす姿を目の当たりにして、胸の奥のスイッチが入る。限界が近いと知りながら決して許さない寸止めの焦らし。乳首舐めの手コキ、顔にまたがる顔騎、足先での責めと、攻めの引き出しは次々に開いていく。やがて自ら腰を振る騎乗位で主導権を握り、男の何倍も昇りつめても止まらない。シリーズ第二弾として4人を収める243分。
責め慣れしていない4人が痴女へ変わる、焦らし特化のシリーズ第二弾
軸は立場の逆転にある。責め経験ほぼゼロの女性たちが、M男君の反応に煽られて少しずつ攻め手へ変わる流れは、設定だけで筋が通っている。「まだイッちゃダメ」と寸止めを続けるS性、乳首舐め、顔騎、足コキと責めの種類も豊富。出演は4人なので、好みの責め方の相手を見つけやすいのも利点。243分の4時間超作品で、一人ずつ腰を据えて楽しめる。M視点で責められたい人には、選ぶ理由がはっきりある構成。
良かった点
- 責め慣れない女性が痴女に覚醒する流れが設定として分かりやすい
- 手コキ・足コキ・顔騎など責めの種類が多い
- 4人出演で責め方の好みから選べる
気になった点
- 2021年配信の作品。新しい作品を探すなら配信日を確認したい
- 責められる側の視点が中心。攻め手に回りたい人は好みが分かれる
こんな人におすすめ
焦らされて追い込まれる展開が好きなM気質の人。照れ笑いから容赦ない痴女へ変わる流れが好きな人。シリーズ前作を知っている人にも。










