専属第2弾は、初体験を詰め込んだ6コーナー構成。デビュー作で敏感さを早くもさらけ出した彼女を、もっとエッチに目覚めさせる特訓が始まる。3P・4P、フェラ、スレンダーを軸にした収録195分。
石川澪出演作「MIDE-989」の作品情報
石川澪のプロフィール
MIDE-989の見どころ
- 6コーナーの特訓
- ぜ~んぶ初体験をテーマに、コーナーごとに違う課題を用意。専属第2弾らしく新しい顔を一つずつ引き出す
- 男性を責める側へ
- 責められるだけでなく、男の人を責めるコーナーにも挑戦。ところが仕込まれたとびっこで逆に攻守が揺らぐ
- 全裸接写コーナー
- 公式がオススメに挙げる企画。アップに耐えるスレンダーな裸を、近い距離でじっくり見つめる
MIDE-989のあらすじ・見どころ
デビュー作で早くも敏感なところを見せた彼女が、今度は特訓を受ける側に回る。まずは目隠しと拘束で感度を上げる企画。続く男の人を責めるコーナーでは、仕込まれたとびっこのせいで形勢が思わぬ方向へ傾く。ポルチオ開発を経て、締めくくりは3Pまで用意された。さらに全裸を至近距離で映す接写コーナーが加わり、体つきそのものが主役になる時間もある。全6コーナーを通して、初めての体験が次々と積み重なっていく。
専属第2弾の6コーナー。初体験を重ねる性感開発の特訓企画
見どころは企画の多彩さ。目隠し拘束、男性を責めるコーナー、ポルチオ開発、3Pと、コーナーごとに課題が変わるので展開が単調にならない。デビュー作の敏感さを引き継ぎつつ、専属第2弾として新しい顔を足していく構成だ。スレンダーな体つきを近い距離で見せる接写コーナーも、公式がオススメに挙げる柱になっている。企画ものを順番に楽しみたい人向け。
良かった点
- 6コーナーに分かれた企画構成
- 男性を責める側にも回る攻守の揺らぎ
- スレンダーな体つきを映す接写コーナー
気になった点
- 企画が切り替わる構成。一つの場面を長く追いたい人には合わない
- 3Pなど複数人の場面を含む
こんな人におすすめ
専属デビュー後の成長を追いたい人。特訓や開発といった企画色の強い作品が好きな人に。









